ビデオ「最強レベルライン」でも紹介され反響をよんだのが
#2、#4、#6の大鉤釣法。フロロカーボンのレベルラインの3号?4号
の10mをラクラクと飛ばすのだから、
その正確なキャスティングには驚くばかり。
魚が渋い時、魚の活性を確認するとき、
榊原はたびたび大きな毛鉤を選ぶ。
そして、静まり返っていた川の魚たちを
見事に活性させることもできる。
毛鉤をただいれるだけでなく、
状況に応じたテクニックで大胆に誘う。
動く虫が目の前に・・・、魚たちがじっとはしていられなくなる。
「大きい毛鉤だからこそ、魚は興奮するんだ」
毛鉤サイズの理由を聞くと、ただこう答えた。
=写真を添付=




















